NAMBA DENTAL OFFICE/千葉市の歯科

インプラントにより失った機能を再現。
インプラントは人工歯根です。
歯を失った骨にインプラント(人工歯根)を埋め込みその上に再び歯がはえてきたように噛む機能を回復することができる治療法です。歯の欠損・歯並びの不調和・かみ合わせの不調和が与える影響は、機能・審美・そして精神的ダメージとなります。インプラントは歯の欠損における有効な治療法なのです。
ケース1
ケース2
オーラルリハビリテーションの一環として矯正治療・インプラント治療
咬合治療(噛み合わせの治療)を用いて一口膣を改善した治療例
1.BEFORE
 
うまく噛めない(咀嚼障害)
前歯が出っ歯になってきた(フレアーアウト)
前歯の隙間が気になる(審美障害)
奥歯(臼歯)にインプラントを植立したい
2.AFTER
 
術前の問題点を矯正治療・インプラント治療・咬合治療を治療オプションとしてリンクさせメタルセラミッククラウンを装着
3.BEFORE
 
術前の上から見た状態(上顎)の状態
4.AFTER
 
 右上7、6、4番目に3本のインプラント植立。矯正担当医により上顎のアーチを整え7〜7までメタルセラミッククラウンを装着
5.BEFORE
 
術前の上から見た状態(下顎)の状態
6.AFTER
 
矯正担当医により下顎のアーチを整え奥歯にメタルセラミッククラウンを装着
シングルインプラントによる治療例
1.BEFORE
 
歯のない箇所に歯を入れたいという希望で来院されました。
2.AFTER
 
歯のない箇所をインプラントにて対応(両隣の歯を削らないで済むメリットがあります)
咀嚼障害をインプラントにより回復した治療例
1.BEFORE
 
奥歯がないのでインプラントを入れて欲しい
2.AFTER
 
奥歯にインプラントを7本植立しメタルセラミッククラウンを装着